日照時間1000時間が必要らしいかぼちゃ。うちは日当たりはいいけど陽のあたる時間が遅いのでどうやら足りなかったらしい。ギリギリまで待ったけれど、霜に負けてしまうので、未完熟で収穫したかぼちゃたち

さっさ食べないとカビてくる。お客様が来るたび、かぼちゃカレー。酢漬けも美味しいことを発見。乾燥するには陽がたりんし、どなたかいい保存法しりませんかねぇ。
日照時間1000時間が必要らしいかぼちゃ。うちは日当たりはいいけど陽のあたる時間が遅いのでどうやら足りなかったらしい。ギリギリまで待ったけれど、霜に負けてしまうので、未完熟で収穫したかぼちゃたち

さっさ食べないとカビてくる。お客様が来るたび、かぼちゃカレー。酢漬けも美味しいことを発見。乾燥するには陽がたりんし、どなたかいい保存法しりませんかねぇ。
きたよきたよ。海を越えて沖縄から。ミラクルクルガネーシャ様たち!

huglemonちゃんてづくりのガネーシャキャンドル。いやぁ〜想像以上に刺激的で、huglemonちゃん万歳×5回とゆう感じのキャンドルです。穏くんの出産祝いにいただいていて、その頃からもぅもぅと膨らませていたよろずや計画。絶対huglemonちゃん作の物を委託してもらおうと思っていたのです。なんと、型から自分で作ってしまった根性もののこちらは、もう型が再生できなくなってしまっているらしく、7体で終わり。とゆうか、そんなにも貴重なのに、全部うちにたくしてくれるなんて、嬉しすぎ。全部違う色で個人的全部欲しいくらいですが…手乗りするサイズで前面立体、後ろはぺったんこなので壁側にも飾りやすくて○インドの神様ですからね、これだけ貴重なので、インドの大富豪たちに高額で売りたいところ、huglemonちゃんの善意によって(うそ、貴重だから百万円で売っちゃおうとかメールにきてた,笑)日本のみなさまへ。開運 商売繁盛 学問の神様。緊急時は燃やせるキャンドル型神様。でも後で天罰下っても責任は負いませんよー。
クリスチャンでもないけれど、クリスマスに便乗して、あまぁいあまいケーキをいただくと幸福な気持ちになりました。今日は満月らしい。穏くん産まれてから夜にお外に出ないので、そういえば月って見なくなったなぁ。でも何故か事始めはちゃんと新月に自然とやってるみたい。

約2年ほどの自宅改装も粗方終わり、土間を利用して、「氣のあるくらし」をコンセプトに「くらしのよろずや うね」を誰にも知られることなく11/11プレオープン(あ、お隣のおばちゃんはもう来て買ってくれた)、12/12にグランドオープン!(ただの自己満足)ゆたぁーっと開店(してる風)。お店と言ってもお店のようなお店じゃない空間、だって土間だもの。基本はうち川嵜家のストックです。
「心地よく使いやすく続けられる」自分が納得したものばかり。調味料やお菓子の材料、スパイスや、少しの衣料。これから、信頼できる友人たちの手しごとしものを置いてゆきます。ずっと温めて蓄積してきたことをようやく形にできてきたお年頃。ヨーガや食をツールに「身体と心と魂を感じる 氣のあるくらし」を日々のくらしに取り入れられるよう、まずは自分が楽しみたいと思います。
米粉 ひまわりの種 キャロブチップ ゆずジャム ベーキングパウダーのちびスコーン.
まぁるい机を作ってもらいました。久々に?上出来な旦那作。角がないっていいね。前の四角とそんな変わらない大きさなのに、随分と動きやすい。高さも椅子と使う高さより低く、地べたより高い位置にしてもらって、子供も大人も快適。ハウルの城にでてきそうな、今にも歩き出しそうなまぁるづくえ。てこてこ。

随分時間がたってしまったけれど(しっかり土着させたいことは随分時間がかる)10/28に私の大好きな浮羽在住の陶芸家の星のしずくさん主催の東洋医学面から身体と心を感じる「医療会」そして11/22に代替医療をメインとした「いきいき健康フェスタ」に行ってきました。どちらも、主とする柱はなるべく西洋医学的な考え方や他人任せなお薬づけにならないようするための日々の自分の行い(食事や運動考え方など)を、いかに観察したり感心をもつか、とゆうものです。
↑久々登場ざらめちゃん。少し前のポカポカした日に洗濯物をたたんでいると、ふかぁ〜っとしてお日様の匂いのするタオルに、何のためらいもなく、とーーぜんの様に乗っかり眠そうにうつらうつらするざらめ。猫を見てると今この瞬間の最も居心地いい場所見つけるのが上手だなぁと感じます。最近は本やネットからではなく、自然に接している時や家族やご近所さんとの関わりや何でもない日常のふとした瞬間に、いろいろなことが繋がって「あ、そっか」(それはいつか読んだヨガや哲学の本に誰かが言ってたこと)と納得して、1人悟りを得たように(蓮の花がふぁ〜っと開く感じ?笑)満足しているのですが..医療会も健康フェスタも、今まで積み重ねてきたことや、その1人悟りを、「君の道は まちがってないよ〜。氣のまま思うがままにすすみなさ〜い」とお告げをいただけたような気分に なりました。
細かいところまでいろいろ思うところを書くとキリがないので、要なったことを。
それは「自分の医者は自分である」こと。自分のいる居心地いい空間。自分の中に取り入れる食べ物。自分を取り巻く衣。自分を生かしてくれる人たちとの関わり。人によってその比重は違うけれど、その全てがうまく繋がっていかないと、自分を自分でしっかり見えてこないような気がしています。そんな偉そうなこと書く私自身もまだ自分こと見えていないのだけれども、1人大好きな私は家族とゆうチームになって、ようやく自分を見よう(正式には見なければならない)と思うようなったと思うし、ヨガに執着していた時ほど(シャンティだ平和だアーサナだと頭でっかちなヨギニ)人に優しくできていなかったけれど、正直、穏くん生まれてからはグッとアーサナにかける時間は減っています。が、フィジカル部分でゆうと柔軟性はよくなっていて、とゆうのも、時間がない分、ここっとゆう必要な箇所やるので、結果効率がよいのかも。メンタルでも、私なんぞと仲良くしてくれている神様領域の人らに比べるとちっぽながら、ヨガヨガゆってるころより数ミリは優しくなれている気がするし。
「自分の医者は自分 」自分のことを観察することが結局、自分を健やかに、身体面でも精神面でも、またまた魂面でも、おおらかに穏やかに平和になるのかしれません。
うちで一番人生楽しんでいる、あられ様。今日は寒いですからねぇ。蒔ストーブ前の1番暖かいとこ陣取ってただのんびり眠ってます。さすが、キング オブ 心地いいスト!それ横目にあれもこれもやっている自分はココナッツを焦がしてしまっいるのでした….自分の医者なるのは程遠く、研修生なのでした…..。
私の住む小国町北里山川に無人野菜売り場があります。そこは2段になっていて、いつも農家さんが、上の段に新鮮な野菜を値段ほぼ100円で大根3本白菜2個いりとかの太っ腹販売してくれていました。もちろん、ヘビーユーザーな川嵜家ですが、数ヶ月前に旦那が「みんなでシェアするブックスタンドをつくろうかな」と言い出し、仲良くしてもらっているその野菜マンションの大家さんに相談。快く1階部分を借りられる(と言っても無料)ことになり始まったブックスタンド。好きなのがあったら持って帰ってもらって、読み終えた本やおすすめ本を置いてもらう、みんなの本棚。もちろん無料。

じわじわと利用してくれる方も増えてきたので、新しい本が入って気がついたら更新する気まぐれサイトを作りました。本だけでなく、お野菜何があるよ〜とゆうのや、山川の集落ネタもいれつつ、のびぃっとゆるぅ〜っと綴っていきますので、気になる方はたまに見てみてください。
山川文庫 https://yamakawabunko.wordpress.com/
今日で11月が終わりだなんて!明日から師走だなんて!2015豊富ってあったっけなぁ..今年は年賀状ちゃんと届く様に作ろうと思っているけど間に合うのかな。。切羽詰まらないと動けない私だけど…

11/26にクリスマスリース作りに行ってきました。おんくん、おっぱいちゃんの時間にちょこっと泣いたけど、眠ったり子育て支援センターの先生が抱っこしてくれたりで、ググッと集中して作成できた傑作↑左。右はあもさんとお隣のおばちゃんで前に作ったリース。杉や柊、月桂樹、サンキライや薔薇の実、松ぼっくりなどなど、をベースに挿していく生花?方式。挿しては全体のバランスをみて、木を見て森も見る方式はいいね。一呼吸が自然と入るから。もさもさといっぱい挿してボリューミィ〜っなリースになりました。かわゆい。
ついに。とうとう!?この季節。

鼻がつうぅんとして、身が引き締まります。雪が降ったら家でじっとしてたいけれど、じっとしてたら余計に寒いのであえてウロウロする自分。これから5月までの寒さが開けたとき、春きたときの、あの何とも言えないありがたい感じまでしばし耐えます。
穏くんが大好きな猫のあられさん。いつも穏くんが眠ると乗っかって暖をとるのです。穏くん、いつもは「うぅぅ〜」ゆってます。が..よほどいい夢見てるのか、笑ってる…

去年は3個くらいしか実をつけなかった、うちの庭のゆず。ありがたいことに今年はそこそこなってくれたので、仲良しのお隣のおばちゃんに穏くんの子守を頼んで、梯子とご近所さんに借りた、手づくりの「高いとこもすっと採れるよ果樹取り棒」を使って高くてトゲのあるゆずの木くんから収穫。

現在賃貸ですが、その契約内容に「ゆずがなった場合半分は大家に分けること」とゆうのがありまして、どんだけ改装してもいいとゆう契約内容の裏にはそんなかわいい内容も。半分残して、お隣にちょこちょこわけてもまだ保存できるくらいなので、穏くん寝てから夜な夜な作業。
まず
●皮をむいて千切りにしてはちみつ漬けと柚子胡椒
●皮の一部を乾燥してゆず塩かゆず七味
●絞ったゆず果汁はゆず酢
●絞ったときに取った種は焼酎漬け:ゆずの種の効能は?ゆずの種には活性酸素を消去したり細胞の修復作用があり、血行促進、抗炎症効果、抗アレルギー作用ある。種の表面はペクチンで覆われているので、保湿、保水効果抜群。ゆずの種の中にはグレープシードオイルにも質の面で引けをとらない不飽和脂肪酸が沢山入っているので、翌朝には細胞がふっくらとよみがえる!とあるので試してみることに。
●残った全部をテン菜糖でジャム
に、っとまぁ、沖縄の豚伝説(食べられないのは鳴き声だけとゆうやつ)くらいに捨てるところがありませんねぇ。
穏くんが寝てる間になんとか。ゆずの香りに満たされながらかなり集中して作業できました。
来年もいっぱいなったらええなぁ。
毎日の生活の中で(こどもとの関係や植物から、毎朝掃除からですら)感じることが多々あって、それを自分なりに噛み砕いて納得して文章にすることは、すごく瞑想的なので、この自己満足ブログ続けているのですが、最近は納得するとこまできて、文章にするほどコンピュータに向かい合えないので、頭の中がもヤァ〜もや。今日は放出しないと。
遺伝子組み換えの種やら、当たり前に流通している今の時代ですが、農薬処理された種がホームセンターに売られている時代ですが、、それって普通でいいのかなぁと。わかっていながら、その中でも安全なものを選んでいて、今までせめて農薬処理してないのを選んでいたので、今回どこでみても農薬処理1回と書かれたものしかなく買ってみたら…..種がこんな風に青くなってることに、袋をあけておったまげた!同時に植える氣も失せたのでした。
旦那にみせたら、「なにこれ….」の反応から、種について話したのですが。
結果、すべてを人間:自分に当てはめてみると答えは簡単だ とゆうことに。
人間の不妊治療に補助金出してるのに、植物の種は1世代だけのものにしたり、西洋医学まっしぐらの病院ですら、母乳育児やカンガルーケアを勧める風にする傍ら、乳牛は人間に乳をとられる為、初乳のみで別室飼育が当たり前。人間が都合いいようにしていることを、自分に置き換えるとそれはそれはひどいことをしているよなぁ…と。
最近、食べ物などの自分が納得できる落としどころが、少しづつ変化してきていたので、この種を自分の目で見たことで、改めて考え直すきっかけとなりました。川嵜家どんどん過激派に。。。。
今年は去年じくぅーっと感じたことを元に畑をやっていますが、今年はかぼちゃがうようよと伸びてなってくれてます。夏のここで伸びないといつ伸びる!?とゆう時期にゆっくりゆっくり成長し晩夏に入ったとたんぐわぁーっと花を咲かせて成長したかぼちゃ。そして、実を豊かにつけている。肥料もなければ耕してもないし、水もやらず、でもちゃーーんと生きてる。ガーっと耕して、バラバラっと肥料をあげると、それこそ生き急いだように花をさかせて実をつけて、食べるのがおっつかないようなるけど、そのままを見守ってあげるとゆっくりゆっくりなって、ながーい時間収穫できるので、毎日ちょぼちょぼ食べられる。かぼちゃだけでなく、自然に生きてるものはちゃんと自分を知ってて、感じてるんやろうなぁ。
あまり畑をうようよしょて歩けなくなったので、よいしょっと木に持ち上げてやったら更にぐいぐい伸びて天にも届くよぅ。梅の木桃の木かぼちゃなってる我が家。滑稽でかわゆいです。
あ。今日はちょうどハロウィン。かぼちゃネタがぴったりでした☺︎お菓子をおくれぇ〜!くれないと噛み付くぞぅ〜‼︎‼︎‼︎!
ipadをアップデートしたら動かなくなって、やっと福岡まで治しにいって復活。なければないで、よくて、あればあるとで便利なnonpad。復活したらアップデート終わっていて、ちらほら前と勝手が違うではないか!それは当たり前で癖付いたものはなかなか次にすすめないのですよ。そこまでいろいろ便利すぎにならなくていいから、使う分だけアプリ入れさせておくれ。使いもしないアプリが強制的に入って、しかも消せなくて邪魔だわよ!んもう。
プレミアム商品券で1年悩んでコンベクションオーブン購入。これで、ぽりぽり硬めのクッキーが食べられる〜。大好きなオートミールクッキー焼けるぅ〜。鳥並みにオートミールが食べられるぅ〜!小躍り!
今回の出産は本当に穏やかに、そしてとても自分の身体の内部に敏感に出産できたと思う。
とゆうのも、助産師さんが間に合わないこともあるくらいだったので、自分で産もうとゆう心構えとゆうか、意気込み?とゆうかがあったせいか,2日前には義理妹の結婚式に福岡(片道2時間)まで行くときも、車でも産めるように一応バスタオル持って行ってたくらい(ちなみに予定日3週前には子宮口3cmすでに開いてた)
↑産まれてすぐ「絵描いてくる」っと当時5歳の長女あも画伯。
おんくんの絵です。そっくり
前日:そろそろな氣がしたので、あもの出産時に着たワンピースをお風呂上がりにきてみる。と、不思議!
当日:am2:30トイレで身が覚めるが、何かお腹の具合が違う。おや?陣痛か?と経過をみること1時間、やっぱり陣痛だわと時間が経過。am4:30思ったより早く間隔が迫ってるので、助産師さんに電話。
ワンコールででてくれて「はい。すぐいきます」と。こんな時間なのにプロってさすが!..と思う。
電話をきってからお米を炊いたり、いつもの朝やることをする。am6:00なぜか庭の散策、最終畑チェック(しばらく見れないので、草取りやら)で、インゲン豆採取。6時過ぎ助産師さん到着。速っ!!普通なら2時間かかるところを、1時間15分で来たらしい。プロってすごい。マッハゴーゴー。サンダーバード!
助産師さんが来てもそれほど陣痛が強くなくて、庭や家の中をうろうろ。ただうろうろ。今から思うととても動物的な動きだと思う。そわそわとゆうか、ただうろうろ。助産師さんはそんな私を余計に声かけることなく、ほったらかして、読書して時間つぶししてくれてました。
am8:00過ぎくらいから、すこーし陣痛が強くなり始める。それでも自分で呼吸を整えてまだまだ耐えられるので、合間合間に普通のトーク。am9:00くらいから強くなり始める。いい具合にほっといてくれて、自分の好きなように静かに呼吸させてくれていた助産師さんたちが、いよいよ動きだす。
いいタイミングでそこそこ〜とゆうところ、腰や骨盤骨沿いにさすってくれて痛い時に気持ち良い。いよいよ強くなってきて、呼吸で痛みが逃せなくなってきたam9:30「もう、そこに頭あるよ」と助産師さん。
夫とあもさん頭を触ってみる。破水してなくてギリギリまで膜に包まれて羊水と一緒にでてきてたので、助産師さんがパチンと弾くように(したらしい、後日あも談)破水。
何度かの痛みが経過し、もう次のいきみで終わりとゆうのが自分で感じたので、頭がぐぅーっと子宮口を通っていくのを感じたあとはできるだけ力を抜く。と、ちゃーーんと赤さんが自ら回転して、ぷにょ〜んとぅる〜んとでてきてくれました。それを立ち膝の姿勢で自分で取り上げることができました。
あもさんは始終みておりまして、痛みを逃している時にちょろちょろぺらぺらしゃべってるときは、さすがに私が集中できなくて隣の部屋に行って!とお願いしましたが,,最後はvipなところで、ずっと助産師さんに説明受けながら、生命の誕生見学。血もでるし、大人がゆうとグロテスクな場面でもあるのですが、こどもにはそんな感情一切ないようで、どうやって産まれてくるのか、自分の性器のある場所と意味などなど、出産を見て色々感じたり思ったり、なるほどと納得したりがあったようです。
夫は私が陣痛初期はせっせと掃除洗濯してくれて、あもの遊び相手。途中痛みが強くなってからは私が膝立ち、で彼に肩を貸してもらうので、抑えられる、基、抑え込みされる役目で、相当痛かったと思います。。が、あんまりすんなり産まれて、産んだ後も私の氣力があることに、5年前とはちがうねぇと言っておりました。
寝ころんでしばらく抱っこしてるうちに、まだ体内ある胎盤から血液がへその緒通して赤さんに必要な分送られます。ドクンドクン脈打つへその緒が静かになったら、へその緒を切って、胎盤をとりだす。
胎盤もドゥるんっとでてくる。前回もおもったけれど、すごい迫力があります。命を繋ぐ重大任務を終えた胎盤様。写真をあえてのせます。見たことない人多いから。白黒でね。平均500gで私のは600gくらいあった。おんくん大きく産まれたからね。
そして、今回の出産ミッションのひとつ「胎盤を食べる」実行しました。夫がプジャ(インドのお祈り)してから切って焼いてくれました。見た目より、すかっとしたスポンジ状で、うーー・・ん微妙な食感、お味。ベジタリアンの人が出産後胎盤を食べてこんなに美味しいのは食べたことなかったとゆう本を読んでから、5年前にも実行しようとして、やっぱいっかとなったことを後悔していた私でした。ま、百聞は一見に如かずですね。カニバリズムとも言われるので、おおっぴらにはタブーなのかも?胎盤の写真も載せたらタブーなのかも?…ま。いっか。
数年後に書き足し↓
静かに待つお産。がこれほど、気持ち良いものと思っていなかった。
お産=痛い。鼻からすいか伝説があるが、それも本当かもしれないが、絶対でもないと思う。
自身の出産後 数年後にヤギや猫の出産を見る機会が増えた。が、何と、静かに産むことか。
そして、なんとうまく子育てしていることか。
自分のお産の前に 是非ともみておきたかったと思った。
情報ではなく本能で産める体を そもそも持ち合わせていること。すら忘れながらの出産だったことに、気づいた。
命は尊く儚く神秘であること。産んで数年後にやっと気づいた。
助産師さんからは検診のたびにいろんな興味深いお話や食について、おっぱいについてなどのプリントもらって勉強させもらいましたが、これが最後。
出産心得とでもいいましょうか。
なるほどの内容。何年前からか携帯からは離れていますが、調べ物が今回多くてipad使っていましたが、目と骨盤はとっても密接にリンクしていて、本当は産前産後1ヶ月は電磁波や活字などから目を離すべきです。
私ももそろそろの時期なので、ipadから離れてしばらくは自分の内へと集中するエネルギーを向けたいと思います。
産後のちょっとした計画も頭の中で妄想しつつ、出産おっぱいオムツ変えに明け暮れます。遠くからおむつカバーなんか送ってくれた友人たち、メールで気にかけてくれている友人たちありがとう。
報告はずっと先になりますが、記憶に残るお産にしたいと思います!あ..まだ陣痛もきてないけどね…
om shanti shanti shanti
さてお産はどうなったの?!
気になる方は 出産記録 へどうぞ
これから産む方は 自分が産むのではなく、
産まれてくる。とゆうこと。待つことを信じてみてね
先週の段階でもう子宮口が3cm開いてる!っと助産師さん。
このまま予定日までいく場合もあるけど、もういつ陣痛きてもおかしくないし、陣痛きたら速いよー。とゆう感じで、さすがに身体もだるさや、お腹の張りもでてきて、今までどうりにはさすがに動きにくくなってきました。
出来るだけ朝一の動けるタイミングで掃除と畑見回りとヨガとをやって、あとは休み休みでこちょこちょ動いてます。
さてさて、そもそも子宮口ってどこあるの?って感じですが、普段は閉じていてその厚み3-4センチらしい。それがみょーんと子宮が伸びていくことで薄くなって終いには隙間ができるとゆうことらしい。
それと赤さんと羊水やらが入っている袋はピタッとくっついていて、子宮口が開くにつれ、その袋とが剥がれていくため、子宮口7ー8センチくらいの時に、おしるしとゆう出血があるんだって。
今回妊娠では解剖学的に少し自分なりに調べたりしたことが、5年前の妊娠出産の経験と重なってすごくわかりやすく、体の中で見ることができない子宮などを短に感じることができた。
エコーも3回くらいしかみてないことで、赤さんの動きを敏感に感じられたし、骨盤の動きも5年前より格段に感じた。おそらく当日は骨盤とさらに背骨の動きも感じられるのではないかと期待。
と、ゆうのは、腰椎5番だったか?が子宮と排泄に重要な動きをしてくれるらしい。病院では陣痛きたら予め下剤を飲んで、いきんだときにいわゆる「うんこ」がでないようにすることもあるらしいけれど、それは薬使わずとも自然と排泄機能がが事前に働くようにできているよう。5年前そんなことは知らなかった私の体も、陣痛きて、痛い時にもかかわらず、う:::ーーーなんでいまうんこやねん!!とゆうタイミングで排泄機能が働きました。
腰椎5番が動いたせいで、うんこもらすことなく、子宮口もちゃんと開いてくれた。とゆうわけ。なんてうまくできてるんだ〜っと腰椎説を聞いたとき大納得してしまいました。
とゆうことで、助産師さんも間に合わない可能性もある(最初からそれ前提でしたが)ので、分娩キットなどを置いていったのと、いざ!のときのレクチャーを受けました。これもまた、5年前を思い出し、そうやったそうやったと再確認。
とにかく私は産むのではなく待つのだった!
予定日はあくまで予定日。出てきたい日は赤さんが決めるのだ。あとは待つのみ。。。
出産後 記録をまとめました