
週休6日 年収90万くらいで今んところ自由に生きてる 山羊4頭、烏骨鶏18羽、猫10匹、動物たちのすきまに暮らすわたし.宇宙の循環のすきまにいるわたし.微生物と浄化のすきまで生かされているわたし.生き物と平和のすきまにいるわたし。心体と魂のすきまにいるわたし。見えないと物質のすきまにいるわたし.時間と認識のすきまにいるわたし.安心と虚無のすきまに息するわたし.いつもすきまにいるわたし.いろんなすきまにいて重なり合ったわたしはすべてなのかもしれないし すきまと思い込んでいる見えない間でさえ何ものかがある のだからすきまは無いのかもしれない.そして、わたしはわたしたちなのかもしれない.
2人の子供を、自宅出産し、医療介入しなくても 人の持つ本来の生きる力があることを体験、長女が3歳の間、インドネパールの山奥の村に行けたことで、日本で言葉にはならない違和感\虚無感を抱えて生きていた私に、心地よい暮らしの理想郷として、大きな存在感のある記憶となった 動物たちと暮らしていると、人間中心主義ではいられないのだと、共存する喜びがあり 惜しみなく命そのものを捧げ続ける生き物たちのエネルギーを感じ続けるうちに 自分が生きているのは他でもない宇宙の仕組みありきなのだと やっと社会の囚われから自由になった アニミズム アナキズム そして自分とゆう道具と智慧と土とたくさんの生き物たち 自然の巡りと共に暮らしていけることがわたしの生きているになった