
ネリカが出穂してくれた
ハッピーは出穂無理かもしれない…いや諦めたら終わりか…と思っていた今朝のこと ふほぉおおーぅっ![マイケルジャクソンか!]な 声が思わず漏れた…
これだけ雨が少なかったのに アフリカの乾燥にも負けない品種ネリカ 過酷な環境に耐え抜くことができる種が今後は生き残っていく時代になるはずで 種から育てた 初陸稲 初ネリカ 初出穂 あー愛おしい
ありがとう太陽 ありがとう水 ありがとう大地 ありがとう微生物 ありがとう生き物たち ありがとうすべて

5月に思い立って せっせと始めた畑開墾 3ヶ月経った今 意識思考が現実化物質化 うろうろすれば出てくる野菜たち
とはいえ3ヶ月後ばかりを夢見て毎日過ごしたわけでもなくて その日その日が充実していたそのおまけが食べられる野菜になっていて 今日を犠牲に明日のことを思っていたわけじゃない
だから かぼちゃと思ってたらきゅうりで きゅうりと思ってたらマクワウリで マクワウリと思ってたら謎のメロン?がなってる…たくさん植えたはずのトマトはほぼ全滅なのに 稲の隙間から突如でてきたこぼれたねトマトは生き生きとしていて 何があっても枯れそうにはない
完全たる思い通りになっていない 神様のちゃめっ気ぷりもなんだかおまけのおまけでお得気分といえば そう思う
3ヶ月後にやってくる喜びはなんだろうか…

珈琲豆を切らしていた
焙煎しようと思うが暑さもあって気乗りせず スーパーに行った時に いっそここで買っちゃうかとも思うも 幾度となく買ってやっぱりまずいを経験していて そろそろそのバカなことをするのはやめようと 思いとどまるケチな自分… |いや…使うところはめちゃ厳選して使いたい|
友人とたまたま入った喫茶店で待ちに待ったアイスコーヒー!と頼んだら コンビニの方が安くて美味しいやん![と心の中で思って]で それで500円…もっと価値あるものが世の中にはちゃんとあるにも関わらず 物まみれで情報平均で紙幣価格だけが釣り上げっていく便乗社会… うんざりやー
あーもういよいよ 自分で焙煎するかー…
自家焙煎とかかっちょいーようで 自家がとびきり美味しいわけでもなく 結果 安上がり 鮮度もいいってだけなので そこそこにうまく気兼ねしない こだわり皆無の自家焙煎
とはいえ そこそこうまい んだから 家でいっか となる
洒落た空間…に身を置く自分(ばばーはばばー)も恥ずかしいような…心ときめくこともすでになく 家がいっか となる
家がやはりすきだ

待望の雨 雨が 雨が 雨が 降ってきたー
カッパ踊りで覚醒だー
梅雨明けしてから本当に雨が降っていなくて 昨夜ほど嬉しい雨は未だかつてない
雨を見ながら 涙が出てきて 狂気にもなるような歓喜が湧き上がってきた
人力で及ばない何かを待ち祈っていた畑人は皆同じ想いで空を見上げて 心の底からありがとーーって思った と思う
雨ありがとーって思う気持ちのエネルギーが沸き起こって 今日の晴れはいつもになくご機嫌に太陽さんが光を降り注いでくれているよう な気 さえする 今日は太陽さんありがとー
神頼み的にその 人力及ばない崇高な何かで|生きる|が左右されていた時代ほど そう祈って願っていたはずで その祈りのエネルギーが各地多所で渦巻き起こっていたのだと思う
だとしたら 今よりうんと命からの命を乞うためのエネルギーが生み出され それに応え共鳴していくエネルギーが生まれ それがまた放散され…そのエネルギーも巡っていたのだね
雨も太陽もありがとー
無限の求愛ありがとー∞

ひまわりは太陽を見つめ続ける 白昼堂々と愛一途な花
甘くエキゾチックな香りがしていることを今回初めて知った
よく見える側からは後頭部と背中を見ることしかできず 想い思っても振り向いてもらえない片思いの気持ちで 毎日 背後からひまわりを愛でる
息子が育て始め継いで3年目のひまわり
1番大きく1番高くなった 風が強い日に倒れかけたので支柱を立てようと思っても 雨が降らなさすぎて 地が硬く 細い支柱すら突き刺さらない コンクリート化した大地でも 生き続けるのだから なんて強いんだろう
儲けるための 破壊と次なる命に繋がらない創造を繰り返し できた気になる人類
神の創造した誰もナニも犠牲にしない完璧な仕組みも美しさも超えられない エゴが露出した人工物 で生き続けるには永遠に犠牲が必要なのに…
それでも それだから ひまわりは生き続ける その時が来たら種を落とし 自ら次世代の栄養になるために土へ還ってゆく
艶やかさ鮮やかさそのままなのかな 目立つその奥底に実は恥ずかしがり屋さんだったりするのかな なんて 喋らないから尚更 想ゐ馳せる

ある日の空
雲の合間と空の合間 合間がすきまとしてあるようでなくて 溶け合っているようで分裂し 居合わせているようで決別しているよう
さざなみのようにも見える空 空が下なのか 海が上なのか曖昧になるような空
その間に浮かんだり 沈んだり 沈殿したり 混濁したり 分離したり 攪拌したり 揺れるたびにふわりと浮いてくる沈殿物の感情 再び沈んだ時はまた違う感覚となって響いてくる

お盆はピザパーティー 思いつきでピザパーティー
お盆も関係なく暮らしてるが 1人になったおばさんの元へおばあさんがお泊まり遊びに来てくれた 親友:30歳差の2人で日本酒片手にピザパーティー 自前野菜と卵と自前生地で贅沢ピザパー
信頼する人と過ごし |ん|で終わらないルールで続くたわいのないしりとりのような 見えるものから見えないものまでのトワのおしゃべりの時間は まるで盆提灯のように艶やかさ
精霊馬 あの世から帰ってくる時に乗るきゅうりのタクシーと帰りのなすタクシー
きゅうりに乗って帰ってくるご先祖様 イボイボのきゅうりで尻痛くて乗りにくいとか 地きゅうりで太すぎてまたげない(またいで乗って帰ってくると思ってたが?!)で行き先間違えた霊がきっとピザ会に来てたと思う
駄々こねて帰りたくないのとか 帰りのナスに乗ったら ひん曲がりなすでスピンして困った霊難民もいそうだな 16日も開催するかな…
霊も規格しっかり 農薬ばっちり虫食いなしの 野菜タクシーが好みかな…
たまにはズッキーニ(仲良しさんで乗り合わせできる!)とか トマト(しがみつき 体力ある方お試しを)とか かぼちゃ(ドレス着た0時の鐘の音で帰らないと行けない美女が乗ってくるかも)とか いんでない かと
死んでからまで何日から何日の間って 時間で区切られてるの辛いわー

夏がすき 海水にひたひたに浸かり 塩漬けされ余分なものが出ていったすっきりした心体がすき じりじりと香ばしい光に肌が反抗しないで仲良くなった瞬間がすき 太陽から月へのうつろいがすき 夏の太陽のむせるほどの愛情の熱から解放された夜の鎮静と湿気を帯びた草木の香りがすき 暑くてほぼ裸で眠った時の明け方 柔らかな布団に冷えた肩をすっぽり包む瞬間がすき 容赦なく暑いをギフトしまくる準備をしつつその前の冷静な早朝の時間がすき
すきってだけで嫌じゃなくなるからすごい
AIもすごいけど いろんな感覚を感じられる生身はやはりすごい

46歳まだ迷宮ラビリンス
高校生の時 普通科進学校だった私は 大学の学科を決められず 何よりその当時は分厚いタウンページのようなぎっしり書かれた 大学情報が見ることができず(おそらくちょっとした障害なのだと思う)大学を決めることができず…結局 仲良くしていた美容師さんに相談したりしてたら 美容専門学校勧められて美容学校に行ったわけだが 中身置き去りの外見の扱いと 薬剤にも疑問を持って 今は美容師でもない
決められなかった自分?未来が見えなかった自分にちょっとしたダメな部分として根っこに残っていたが ようやく最近になって 経験も情報も少ない中で決められなかったことが正常だったんだと思えるようになった そして 決めたように思い込んできたその選択は ほぼ消去法で 実は選んでなかったし適当に成り行き任せで歩んできたことだったから すぐにつまづいて転んで それから起き上がれずに ほふく前進の人生… ワニか!…笑 自由を選ぶとゆうのは1番大変な選択でもあり 1番幸福な選択でもあって どうやら人格そのものから 魂を解放した時に自由を手にする…ようだ
で 迷宮ラビリンス 無駄に必要に遠回りして ようやく出口らしきものが…見えているような見えていないような…いつまでも怠惰…
考えて考えて考えて直感とひらめきでススムの繰り返し 過去でも未来でもなく今の繰り返し
写真は|鳥羽和久さん:それがやさしさじゃ困る|より

世界がとろとろに溶けそうなこの季節に ゆっくりのんびり成長のおままごと農園 化学肥料入れてないし 田んぼからの転身畑 どうかなぁと思いつつ…これから夏野菜がようやく実ってくる
使う順だけ ちょっとづつ鮮度のいい状態で 手元にやってきてくれるなんて ようやく そう長くない生きているうちに味わいたいことへの一歩一歩
畑を 肉体使ってスコップや鍬で耕して 次いできた種撒いて 川から水を汲んできて 支柱は山から竹を取ってきて あとはお天道様と雨 微生物 虫たち頼み 人間は祈りを捧げる
それで命が生み出され また繋がっていくのだから 崇高な何かは それを神様 と呼ぶなら いるんだろうなぁと思う
人間のために作られた世界では決してないのは 天道説を信じるか地動説を信じるかのようなもので 私が凄いんじゃなくて そう創造されている宇宙の仕組みがすごくて それで全ての生き物が生きられるように 命を命に捧げていく仕組みが何よりすごい
ようやく雨が降りそう 歓喜の大合唱が畑から 山から 草地から聞こえてくるだろう 人間も昔なら 雨の中舞ってもういいくらいの 恵の雨になりそうだが…ま 雨の中 わざわざ外に出て ずぶ濡れで喜んでいるのはワタシくらい…
人間中心世界で生きてたら 心の底から雨が待ち遠しいなんて思ったこともなかったな と ふと…命の捧げ愛で自分が生きていることすら知らなかった愚かさも 雨で綺麗にしてもらいたい
日々日々その捧げ愛の働きかけが目の前で大袈裟なほど リズミカルに そして厳かに繰り広げられていたのに 全く気づいてなかったなんて 本当に愚かだった
愚かさに泥酔しているようだが その愚かさを粗悪なものだと分かって飲み込んでいる自分は肯定してあげたい気持ちもある
矛盾の中で必死で息をする

沖縄土産 のーまんじゅーーぅ 久々に食べたらしにおっきかった
沖縄に何年か住んでいたのに 色々の記憶があまりない…のーまんじゅうも2回くらいは食べた気がするような…
創業100年を超えるお店の のしの|の|を これ以上思い切って書けないでしょの大きさで はらいも完璧な|の|!
|ぎぼまんきゅう| 沖縄に行かれた際は行ってみた方がいいね!

やさしい人は苦しい 一見大まかにはやさしくみえても ぎゅっと狭くなるとまるで意味が違ってたり中身のないものをたくさん見て来たので やさしい は 正直こわい
やさしい人には胸が締め付けられる そこまでのやさしいを分けてくれて 今までの私が恥ずかしくなるくらいの 見たこともないくらいのやさしいも全くの他人からもらった
やさしさって何だろう…
やさしさ違いで高揚も幻滅にもなる 心の支えにも軽蔑にもなる
図書館で手に取った本 |それがやさしさじゃ困る|
共感できるところ ハッとしたところ 自分の中で気にもかけてないと思ってたけれど実は大切に思ってたんだと思ったところ
教育本とゆうのも違うし 子育て本とゆうのも違うし 何だろう 大人になって大人の普通が何かを抑圧したり やさしさと思い込んでる優しさがものすごく他者を馬鹿に軽率に扱っていたことに気づく
本文とゆうか8:2くらいの構成で 2の部分に著者の日記も書かれてあって 日々のちょっとした気持ちの揺らぎが なんとも コーヒー牛乳が混じり合ってない感じで 美味しそうで美しい
自分の中だけの底知れない感覚のパレット 混ざり合う無限の言葉の曖昧さってやはり好きだなぁ

新興住宅街
まるでアメリカのドラマで
見たような街並み
似たような新築 高級車
外は40℃ 室外機で暑さを加速 テレビでは高温騒動
何故こんなにーと
わずかに残る緑地をも開拓して住宅をぎっしり建てて
それに付随する環境汚染
ここに住まうだけで罪悪感で一杯になる
人間のせいでこんなになってごめんなさい
親友が実家に帰って送って来たLINEの一節
こんな風に思ってる人はそんなに多く…ないから そうなってるんだろうけれど…
…便利と資本 求めれば求めるほど大切な循環が崩壊し 永遠にあると思い込んでいるものが枯渇し蝕まれていく仕組み
草は大地の毛細血管のような存在だと思う 草がなくなったら砂漠 草地は家の周りにあればあるほど 木もあればあるほど涼しい 雨がちっとも降らないけれど 朝露夜露で植物もまだ生きられる が そろそろ雨が恋しい

昼からの暑い陽射しの中では 集中力も落ちるので外作業は早朝から午前で一旦終了 ヤギも暑い時間は嫌そうだ 山羊の放牧と作業が終わったら じゃーっと井戸水を頭からぶっ被り 水浴びしてさっぱりしたら ありがたいことに扇風機ももちろんクーラーもなくても涼風が吹き抜ける家の中で夕方涼しくなるまで こざこざとこなすあれやこれ
14時くらいの陽射しは 窓辺に吊ってあるサンキャッチャーに光が集まる時間帯で プリズムがゆらゆらと舞っていて とても綺麗
買った覚えがないけど 誰にもらったかも全く記憶にない[大体覚えている性分なんだけど…]それを サンキャッチャーとも レインボーメイカーともゆうらしい
サンキャッチャーは受け身 レインボーメイカーは主体性があるような言い回しで同じ物なのにまるで違う役割を担って聞こえる2面性 そのどちらから出てきた光も同じように見える
2面生がある人は同じように見えたとて 掘り下げていくと違うものになるのにね そこが モノとナマミとの 違いとゆう特色なのかな…
なんてナマミの私は光と波をうつろに感じながら 午後の風をゆたゆたと気持ちよく纏う

今年初の蓮 開花
毎回思うが 真ん中の黄色いところ艶ありすぎて官能的半端ない なまめかしく妖艶すぎて近寄れない感じが虜にさせる 真の魔性だ
そしてこれを見ると風の谷のナウシカが黄金に光る王蟲の触手?のようなものに包まれているシーンを思い出す…
大きなバケツや火鉢に入れて栽培しているので 都会のマンションでも蓮栽培は可能 一家に一鉢蓮栽培 この花見れば夏の暑さも少し和らぐのでは…

先々週読んだ本たち
夏休み前なので小学生の図書館から借りられる本の冊数が増えて嬉しい[おこぼれに食いつく母…まだ1週間あったので夏休み用と借りても全部読んでしまって また新しく10冊借りてきていたけれど…おかげでリクエストした椋鳩十動物シリーズを3冊も借りてきてくれていた]
あかね噺の漫画も学校に入荷してくれてありがたい!落語って あらすじを知ってるはずなのに何度聞いても愉快なのがおもしろいなっといつも思う もちろんそこが 噺手の個性でも力量でも そして人間力の深さ なんだろうけれど…時々ポッドキャストで落語を聴いている学校面白い企画がある時だけ行く5年の息子 先々週は寿限無をめちゃ練習してたな…
夏休み第一弾で借りてきたのが 落語と相対性理論と量子力学 椋鳩十 レオナルドダヴィンチに夏目漱石 と結構長文な小さい文字の小説3冊 5年生でどんなセレクトだよ!と思ったが 小説以外は私も満喫できて良かった
私は高校生の頃から本を少しだけ読み始めたが 学校行かない選択の息子は漫画も図鑑も絵本も どんな本だって 結構な量を読んでいて それで私よりも幅広い多彩な雑学を有しているので 本ってめちゃんこ知識が散りばめらていてすごかったんだ…と深々思う 時すでにしばし遅しだが 今からでもより多くの良本に触れたいと思う
間3冊のお金に関する本は 町の図書館でふと謎に借りてきたが 時間とお金を《どこに》《どのように》《どの質感で》使うかの問いが投げかけられた 億万長者を目指しているわけでも 余ってるものもないが…今の私にはとても大切な問いだったので 自分の理性では関係ないように思う本も 手元に届いた本は やはり智慧とお告げ 思想の揺さぶりを運んできてくれるらしい
自分で買ったり借りなくても 誰かがおすすめとして舞い込んでくる本が後を絶えず 時が満ちるまでの積読と数冊同時進行読みで じわじわと現実世界での実体験と本の世界の言葉の重なりの層を積み上げている

卵白で鳥そぼろそっくりさんを作ってみた
鳥の卵の卵白だから 子供が背伸びして親の真似をするような感じ…とも言える
とあるところから余す白身が横流しされてくる[イエイ!この時代に貴重なタンパク源だ!] 30個分卵白×2袋の冷凍白身 その大量のありがたいお恵みを 毎回 如何にして遊ぶか が私の白身ちゃんへの敬意と思っている
今回は白身に強力粉[弾力目的]を混ぜて 多めの油で少しづつかき混ぜまくる を繰り返し完成したのが 鳥そぼろ風
ヴェジタリアンでもないので 肉風にする必要はないし 風ならもうそれ食べなよ…とも思うが 言い様がうまく浮かばないので そぼろ風だ
毎度の白身実験の治験者の子供たちは 小さな唸りを上げて食べていた
vegetarian の省略がvegan
eggwhite の略をegite エギティー と造語を作ってエギティージャパンの代表として まだまだ白身の可能性を愛したい

先日 思うところあって牧場に行ってきた
200えん餌箱の周りにすでに待機して寝ている人慣れしたカモたち 餌を人間が買ったな!と横目に見るやいなや むくっと起き上がり ぎゃはーっ!と群れてきた 動物慣れしてないとちょっとビビるくらいに寄ってきた…
見た目のぶりんふりん感 か か かわいー… 羽がツヤツヤで突かれても痛くないし 足で引っ掻かれても痛くない 烏骨鶏とはまた違った感触
一緒に行っていた息子と そのかわゆさに カモやばい となって 食うにも烏骨鶏より美味いしいんじゃ?! とか言いながら 購入したオーツ麦のようなエサをあげながら 鴨に遊んでもらった
調べてみると 孵化するのも21日前後と烏骨鶏の放卵事情と似ていて 卵だって基本的には産むのだから 水辺が近くにあるなら 鶏ではなく鴨 もありなんだな…

もうすぐ咲きそうな蓮
もうすぐ花 もうすぐ実 もうすぐ…もうすぐ…野菜も その辺の草も もちろん山羊だって 毎日気にかける生き物がいて 着実に成長したり 時には急に枯れたり死ぬことだって勿論あって…生きるを全うするのを ただただ見て回るだけでも こんなにおもしろいとは!