
最近 うねブログが、しょっちゅう子宮口とゆうキーワードで検索されているのですが、本や、ネット 多くの方は病院で産むだろうに病院で聞ける事なのに、なぜに、私のような探すのに時間がかかる記事にたどり着くのか謎ではある、が。世界のどこかの誰かのお役にたてればいいなと思って記録したことなので、嬉しくもあります。
子宮口とはなんぞや、、から実際にわたしが息子を産んだ記録を書いております。
興味ある方どうぞチラ見してくださいませ↓

最近 うねブログが、しょっちゅう子宮口とゆうキーワードで検索されているのですが、本や、ネット 多くの方は病院で産むだろうに病院で聞ける事なのに、なぜに、私のような探すのに時間がかかる記事にたどり着くのか謎ではある、が。世界のどこかの誰かのお役にたてればいいなと思って記録したことなので、嬉しくもあります。
子宮口とはなんぞや、、から実際にわたしが息子を産んだ記録を書いております。
興味ある方どうぞチラ見してくださいませ↓

お茄子が体にしみます。
たっぷりの油をじゅわーと染み込ませた茄子は最高でございます。

2018 くじゅうフェス 朝のプログラムにヨガの案が立ち上がり、全く不思議なことに私に声をかけてくださいました。緊張もしたのだけれど、圧倒的な景色と澄み渡った空気を感じた私は 欲がでて来年も来たいなー。なんて思っていたのです。
そして、今年もその時期がやってきました。今年もあれだけの景色が拝めるヨガ企画あればいいな、お声がかかればいいな。。と祈っておりました。
そしたら そしたらば 叶いました!
今年もあれを体感できるなんて、なんと幸せなことでしょう。
草原ヨガ/くじゅうフェス/2018 ← 去年の様子はこちら
いつでも行けるけど、そうはいってもなかなか行かない地元の方にぜひこんなに素晴らしい景色と空気があることを 改めて体感してほしい。行くだけで 呼吸するだけでヨガしなくても充分なんです。本当のところはね。それくらい素晴らしいものが待っていますよ。
お天気次第な企画ですが、前日の11日には日中にマルシェ、夜には湿原散策と星空満喫などの企画もあるので、キャンプインするのもおすすめです。
ヨガは 8/12 朝6時から7時 ご予約ぜひー。
九重町商工観光 自然観光課まで 0973−76−3150

大分玖珠町にあります::総合老人福祉施設 玖珠園::
現場で働くスタッフの方々のメンテナンスとしてヨガをやってみたいとゆうことで はじまりました。
自分の体をメンテナンスして、心をリセットして、人と向き合う余裕をつくる。それってとっても大事なことだと感じます。

先日お友達のたんぼのお手伝いに行った際、その人を迎えに行っておうちの周りをぐるり一周散策したのですが、お土産に欲しかった、大根の種 をいただきました。なんともかわいいフォルム。なんでだーなんでこんなにかわいい風になるのだ。なんで、もにょ。もにょ。きゅ!っとしているのだ?!
自然造形のアートさはほんと完璧。

夏の風物詩。蚊取り線香。今年の蚊取り線香は一押し。金鳥の夏、日本の夏ではないけれど。ライオンケミカル復刻版。パッケージかっこよすぎ。中身は殺虫作用のない除虫菊なので 蚊が寄って来にくいってやつですが、蚊だって蚊には蚊の事情があるだろうし、殺すまでしなくてもいいかなぁとゆうところ。あ、血を吸ってたらパチンとしますがね。
城壁外の敵はそこそこ警戒、城壁内に入って来たものは敵とみなします。
その昔、私が小学生の頃、近所のじーさんが 腕に止まって、血を吸っている蚊をみて、ぐっと筋肉の力をいれて、ほら。みてみ。蚊の口?が筋肉に埋まって困ってるよ。っと言っていた変なじーさんを思い出しました。
50巻入り 欲しい方はお早めに。

鹿の角って野菜のおすそ分けみたいな感じに、時期になるとそんなにお目にかかれるものなのか?ここ1ヶ月のうちに立派な角を2つも別々の方から頂いた。
見た目より重い角。これを2本も頭にひっさげている鹿は首筋すごいね。きっと。
春になると オス鹿の角は自然と落ちて、また生えてくるらしい。なので春先に山に行けば落ちてるってわけね。
今のところ使い道とゆう使い道はなく飾っているだけだけど、フック船長に献上したい立派なものであるのは確かなこと。

ここに住んだ最初の冬に玉ねぎの苗を買って植えました。植えてそのまましていたら、霜で押し上げられて、霜焼けして春には見事に何も無くなっていました。が、その年は霜で押し上げられた事すら観察できていなくて、あー、ならなかった。とゆうだけの、しょうもない結果となんの智慧も学習できないまま。次の年もまた植えました。だけど少し観察しなくちゃ植えた植物は育たないことに気づいてきた私は、ようやくここで冬のある日、びっくりするほど霜で持ち上がった玉ねぎの苗をみたのでした。え?!霜てそんなに力強いの?!驚きの瞬間でした。で。ビニールマルチはどうも嫌なので草マルチでがっつりカバーしたもの、、、霜に完敗。半ばわたしには無理だ、と諦めていたところ、近所の仲良しのおばちゃんが、冬は小国から離れてくらしていて、居ないので、春戻ってきてから私植えるよ、小さいけれど、自分ちなら充分だし。と聞いて、今年は春植えしてみたら。ば!見事にこぶりの、いえ、超こぶりの ちび玉ちゃんができました。人生初玉ねぎ収穫。ここまでできたら、今度は種取りして芽出しして植えたい欲求。

ふふふ。もち米種を去年分けてもらいました。うまくいくかな。もち米ちゃん。
一升ついて、だいたい三等分して、おすそ分け。袋にべちゃっと入れるので、毎回いろんな形。それもまたよし。

小麦の収穫おてつだい。今年は小麦も育ててみたく、お勉強させてもらっております。
黄金の畑。綺麗だったなぁ。
毎日、庭に住んでくれている蜂邸を見に来ますが、川嵜8ハイツの前の草が育ってきていて、切った方がいいかなぁ。と思っていました。らば。

自分たちでガジガジ噛んで剪定していました。本当に邪魔!ってゆうところだけ噛んで、他は残していました。人なら余計にまできっちゃうところ。なーんだ。ほんと、いい住人?住蜂。

織り機で織ってみたいなぁ思っていたら、譲ってもらった卓上織り機があるけど使わないから、と譲ってもらいました。で、大して織ってないのに、脚でぱったんぱったんする織り機が欲しいなぁと思っていたら、友人が、引っ越す方がいて中古で売って欲しいって頼まれたとゆうので、現物見ずに、それ買うわ!っと格安で譲ってもらえました。冬の遊びにできたらいいな、思っていたら、今冬は茅葺き屋根にのっける茅をひたすら刈るバイトに行ったので、やっと今頃、ポテポテ織ってます。またまた譲ってもらった毛糸が山盛りあるので、ひとまず練習も兼ねて、あるもので。とはいっても、混じりに混じって出来上がった物は、案外面白くて綺麗。どんな風にしようとゆう目的はなくて、無目的に感覚だけで織っていくので、自分では気づかない頭の中がでてくる感じ。芸術は爆発だ。とはうまくいったものだ。うんこ同様。でてくるものは制御ができないのだな。

なんと運良く2回目の巣立ちもお目にかかれた。この子達も2日滞在後、旅立って行きました。行ける範囲で遠いところにきっと子孫を残すべくいくんだろうな。向かうところがぶれてない族の結束力とゆうのは、本当にすごいんだな。この状態で、出たり入ったりしていると、穴があくのに、帰ってきた子がその穴にちゃんと入って、常にテトリスパーフェクトにクリア状態。

先日のこと。
家の中から洗濯物を片付けつつ何気なく見た外の景色に違和感があって、何がいつもと違う?っと間違え探しすると、、おや!梅の木にいつもない〈こぶ〉があるではないか!私は、てっきりスズメバチの巣ができてる、っと思って急いで外にでたらば、なんと。多分我が家で冬を越してくれたみつばちが分蜂して、皆で作戦会議しているところ。
ふと、今回の分蜂に向けて作っていた新しい巣箱見るといつのまにか。あれれ。もう入ってる。。っとゆうことで、この子達、家探せてるかなぁ、っと心配になりつつ、急いで3個目の箱を制作してもらって設置。よく、群れを捕まえるって方法あるらしいけれど、なんとなく蜂は嫌だろうなー と思うので、入ればラッキーーくらいでいたら、次の日の夕方には、どこかへ旅立っておりました。いい場所に引っ越していたらいいなぁ。
あまりの綺麗さと感動でご近所さんや、たまたま来てた友人がみれたし、蜂に興味ある方々へ、ご報告メール。
ゴールデンウィークの前の暑い時でも、前半の雨の時でもなくて、晴天が続く後半に引っ越していくなんて、きっと蜂たちは知っていたんだろうな。
引っ越していくのは、古い女王様の群れらしく、新米女王さまの群れもすでにせっせと働き蜂が蜜集め。
見れると思っていなかった分蜂がみれたこと、本当に幸運でした。
気になる3つ目の箱も偵察蜂がちらほらきているので、入居なるかな?
農薬や電磁波で家がいい物件がないなら、少し電磁波はあるけれどぜひ我が家へどうぞ。。
去年は分蜂を優先しておすそ分けしてもらわなかった蜂蜜。今年は少しでいいから舐めさせていらだきたいな。

4月の<ヨガと豆腐とひとやすみ>は 2月に初参加くださった方々が定期的につづけようってことで集まってくださいました。皆さん人生の大先輩60歳代。思ったように動かなくなったり、疲れやすくなったり、気分転換、たまのゆっくりランチと皆さんそれぞれの目的はありつつ、みんなで継続することで健康を保ちたいとゆうことで、ヨガの時間を楽しみにしてくれているようでした。うれしいな。
歳を重ねると筋力がどうしても落ちてくるのと、背中の可動域や硬さが気になったので、そのあたりを少しでも動かしてあげるように時間を使いました。
普段 なかなか汗をかかないのに、 かーっと熱くなった、とか足がぽかぽかしたとか ごじぶんでもわかる反応があったようで、なんてことないようで、なんてことある動きと呼吸のヨガはほんとうに素晴らしいなと毎回感じています。
そして。今回はいつものメニューから選ぶと思い込んでいた私や皆さんにはとびきりのご褒美!なんと特別春の山菜メニューを用意してくれていました。

こごみ、たけのこ、のびる、わらび、せり、ふき っと家なら作っても1-2種類の山菜をたくさんいただける、あー幸せ。なんとも贅沢幸せ前菜プレートでした。

こちら、人参とごぼうのがんも。じつは花ドーフのがんも、何度かと食べたことがあるのですが、ほわんほわんでさくりんさくりんで ぜひとも通常販売してほしい一品です(作るの大変だから多分無理だろうけれど、、)貴重な一品、炭塩でしっかり味わっていただきました。

そして!そして!そして!
今日のメインはなんだろう、と思っていたら、なんと!麺がでてきて わっほー。
夏限定で販売していた〈汁なし担々麺〉のようで、おつゆがあるあたたか麺。見た目こってりなのに、爽やかな酸味があって、ひつこくないね。って皆で〈ほふほふ〉、すすむねーって〈つるつる〉っといただきました。
料理人、オビくん・いつも絶妙な味のバランスがとっても上手い。えらそうな評価だけど、いつもほんとうに思うのです。薄味だけど、味がちゃんとあるし、素材の味もある。甘みと辛味のバランスもとってもうまい。
不思議な酸味と辛味と甘みのトリプルダンスでした。美味しかったー

〆は。いちごがたくさん入ったアイスと香りがとってもいいアールグレイ。いちごの果実がしっとり入っていて甘みも控えめ。卵も乳製品も使っていないのに、大満足なお味です。
花ドーフの実は隠れてないのに、隠れメニューのようなアイスクリーム、季節の果物をふんだんに使ったアイスクリームがあります。
野いちごやみかん、いちごなどの季節の果実とお豆腐味があるのだけど、どれもほんとうに絶品。ジャージーソフトクリームも美味しいですが、シャーベットのような花ドーフのアイスもぜひ。今年の夏は みかん、いちご、豆腐の3種盛りで限定。なんと650えんで出すそうです。おやつタイムに行くのもおすすめです。
さぁ。5月がたのしみたのしみ。
こんなに体に心に。美味しい企画なので、もっともっと広まればいいなぁと会を重ねるごとに想いが強くなります。

玖珠町の光徳寺さんでの朝のヨガが始まって1年過ぎた頃、日中、お参りなどで参加できなかった住職さんが 私もしたいので夜ヨガをしませんか、の一声から始まったお寺の夜よが
その名も「誰そ彼」
住職さんが考えてくれまして、その時のメールが以下
夕暮れ日も沈み薄暗くなって来たときに、出会う相手の顔も見えずに「あなたはどなたですか?」って聞いちゃう意味の「誰そ彼」。いわゆる。たそがれ。でも、あなたはだれって聞きつづけてるうちに、「え?というか私は誰?」ってヨガを通して自分を見つめる時間になればいいなぁ~っと。案外、じっくり呼吸を感じる時間を失ってしまってる気がします
とゆう内容で 「誰そ彼」とゆう副題?いえ。本題。がついたヨガの時間が持てるようになったのです
薄暗い本堂の闇のなかで、あなたの呼吸の音を聞いて、心鎮めてみてください
探しているものが見えてくるかもしれません
どなたでもお越しください
・1回 2000えん
・大中小のタオル (大は体がすっぽりはいるサイズ 中は普通のタオル 小は目の上におくくらい)をお持ちください、大は寝転んでかぶるので、暖かいものがよいです
・なるべく空腹がより心地よいかと思います。無理しない程度にたまには 胃を休めてみるのもいいかもしれません

お店をするなら、店名はすきま。目立ったお店はしないけれど、すきまと決まっている。
この くそ(失礼・・)だっさい、いかにも成金ちっくな灰皿。色の組み合わせもデザインももうれつにダサい。だーけーど。なぜかかっこいい要素がちらついて、ついつい手元に置いてある、誰かがいらなくなったもの。
隙間に置きっぱなしのもの。機械ではできない隙間の手作業。企業や行政では手間がかかってできない隙間の企画。短縮化、効率化時代に置いてけぼりの隙間のものたち。
10年前からすきま暮らし。すきまの人生。
そして、仲良くなるのもすきま族たち。
ひさしぶりのどうでもいいことの更新。心に思ったことをきちんとまとめるのも大切だけれど、心の動きを野生的に解放するのも大切かもしれないな。

餅は餅屋って分かっているけれど、普段も楽しみたいじゃぁないですか。たまにへっぽこパンを自分で焼いて、たまにとびきり美味しいパン屋さんのパンを食べて、自分のパンはパンじゃなかった、、って凹んでも自分で作る楽しみはあるのです。だから1年も迷って、手回し焙煎機買いました。だからといって、美味しい珈琲屋さんには行かないわけじゃぁないのです。

かんむり母ちゃん。きっちり21日温めて産まれてきましたひよこちゃん3羽。同じ日から温めはじめたけれど、新米母ちゃん1週間温め遅れて産まれてきたひよこちゃん3羽。合わせて6羽、ぴよぴよ大行進。どうやら母ちゃん間違いは無いようで、きっちり3羽づつ母鳥の後ろをぴーよぴよ。

あー。毎回感動な花唐符でのヨガ時間。今回は1月に雪でできなかったので、その方たちが予約をしてくださり開催することができました。
ヨガの時間は1時間と、実際にやってみるとあっとゆうまでいつも時間が足りなくて、オーバーぎみになっていますが、、(この時点でもうプロではない…)
今回は以前にヨガの経験があったり、自宅でYouTubeみながらヨガしている、とゆう方もいらっしゃったので、ヨガと関係ない時間を多くとりました。え?っとつっこまれるかもですが、実際やっているならそんな素晴らしいことはない!っとわたしは思っていて、週に1度や1ヶ月に1度のヨガの時間より、毎日3分のメンテナンスの継続の方が、きっと効果が高いと思うので、ヨガをする前や途中に取り入れてやると、もっといいなーっと思う事を中心に時間をすすめました。
参加してくださった方々は私の母世代でしょうか。みなさん、今のご自分の体をよーく観察して、私の声に耳を傾けてくださいました。エゴや自分の価値観は年を重ねるごとにどんどん分厚くなるので、なかなか新しい事に耳を傾ける、とゆうことは難しいと思うのですが、、それだけ痛みや、自分の体と向き合っているのだなぁと感じました。
ヨガの話はこの辺にして。
お楽しみのごはん。今回は「旧正月のごちそう」とゆうのがテーマ。
え?テーマ?と料理長オビくんに突っ込むと、言ってないけどいつもテーマを決めてるよ、っと。えーー、、言ってよーーーとゆうことで、次回からはテーマも聞く事を忘れないようにしなくては。
こんかいは旧正月のご馳走とゆうことで、オビくんが得意とする中華風でありました。感動のおいしさをどうぞ。

自家製麹の甘酒豆乳割 ほんのり甘くて柔らかいお味

鳥の蒸したのとシシ肉ベーコン おからサラダ
蒸し鶏にかかっているドレッシングが抜群に美味しかったのと、貴重な自家製シシ肉ベーコン。の下に隠れたコリンキー(生で食べられるかぼちゃとして売られているかな)軽く塩もみしているそうですが、これがお肉になんだかさっぱり合っていい脇役?共演?してました

ほうれん草皮の餃子とお豆腐のスープ
ぎゃー!これは美味しいにちがいない。皮はもっちり。中身じゅわ。おつゆはやんわりで、麺を入れても美味しいそうだー。もっと食べたかった。

あずきごはん
豆の硬さを残してのあずきごはん。個人的に豆のしっかり感が好きなのでシンプルながらとっても好きでした

イカのあんかけとワラビとゼンマイの揚げ春巻
イカーイカーイカさんごめんなさい。私は今まであんまり美味しいって思ってなかったのですが、イカさん、あなたって美味しいのね。とびっくり。山菜の春巻はみなさん、へー、山菜ってこんなふうにしても食べられるんだねーっと山菜の可能性に話が弾みました。

天草のレモンを使ったケーキ
写真の角度が悪くて写ってないけれど、アイシングされています。。絶対自分じゃしないアイシング。うーーん。お店にきったって感じです。。レモンのさっぱりとパウンドケーキの独特のもっちりぎゅっと感が 絶妙。とっても紅茶に合いました。
ヨガと豆腐とひとやすみのランチは 普段のメニューにないものを作ってくれています。
私の要望とゆうのはなく、 オビくんに全てをお任せしていますが、毎回 あーオビくんにおねがいしてよかったなぁ、、と思うメニューばかりで、きた皆さん、全員があー幸せっと声に出して言ってるかも。それくらい、美味しさが沁み渡るのです。
大きな声でいいますが、ヨガより、ヨガの日特製ランチがおすすめです!!!
もう3月になってしまいますが、3月もぜひ開催したいと思います。
おたのしみに。