
種まきした緑大豆の残りを 食べるために浸水していた よぉく見たら手前1番上の大豆は もよもにゅとマシュマロマンのようでかわいい
綺麗だなぁ…
身の回りに 清らな風景が せせらぎがあって いい音が聞こえて 潤しの空間が広がる 傲慢に作り出さなくても 次から次に巡り恵まれていて 誰かのその感覚と擦り合わせる必要もなく そのままを自分の感覚で美しい と感じる 頑張りと多少の無理も承知で作り上げていくものと思い込んでいた それ は 主体となって作り上げるのではなく そもそもはじめから完璧な美しさで ずっと降り注いでくれている
世界が狂乱に入っていっていても 最期まで この美しさの中で心の平穏を保ちたい
生きている中で生きるために必要なもの 必要な食 良い音 本当に良い音 おいしいもの おいしい音 ぜんぜんジャンクじゃないいいモノ きもちいい人 きもちいい空間できもちいい人ときもちよくなることができる自分がきもちいいと思える空気は自分が分ける 自分がそこにいて周りに同じきもちよいと感じている人がいる
同じ世界のようで意識の数だけ世界があって 遠い世界で生きる人が描いたその世界も この言葉の世界なんだろう 私は言葉通りの世界ですでに生きている