インドチェンナイに10日かほどホームステイさせてもらった時、アンマー(お母さんの意)が毎日するお祈りプジャをみたり マントラを唱えたり、ランゴリをさらさらっと美しく描きあげる様子をみて、ヒンズー教をとてもみじかに感じることができました。その時間はヨガのルーツのインドを知ることができた私にとっても大きなことだったのですが、あもにとっても貴重な時間になっているのだと思います。
お外でチョーク落書き。ランゴリを描きます。教えてないけど、ちゃんとランゴリらしい模様を、アンマーの図案を思い出しながら、自分で考えて落書き。結構かわいいのです。たまにバイキンマン&ドキンちゃんも(はひふへほって書いてある..)
ちなみに、先日のぽかぽか陽気にひなたぼっこさせた瓶たち。ランゴリにみえて綺麗だった。
とっておきの事を毎日の貴重な時間を使って当たり前に費やす。とてもshanti.peacefulな時間なのです。忙しさに追われている人が多いからこそ、日本でもそうゆう時間をちょっとでも作るのは必要なのかなと思います。
らんごり…( 〃▽〃)始めて聞きました♡
き…気になる…
のんちゃん気になる事が大きすぎます♪∞∞∞♪
みなちゃん
ランゴリすっごくきれいなんよ。毎朝ご飯食べる前にお祈りしたり、ランゴリをフリーハンドでさらさらっと描くの。ウコンとかの粉ものをつかって、砂絵のような感じです。