
さて、普段、夢は見ているのか見ていないのか、目醒めても覚えていないことがほとんど(眠ったら気づくと 朝とゆうこと)。
なのに、昨日、今夜の夢は…|ひよこで埋め立てられる夢|とか書いたからか、珍しく夢を見てしっかり覚えて目が覚めるとゆう、これが初夢だ、間違いない。とちょっと嬉しい朝だった。
本当の話で、夢の中の物語。初夢は、なんと蛇のアナコンダ!が出てきた。2025年マスコットキャラクターで賞を総ナメだからか、とにかく、巨大な方の蛇アナコンダさん登場。
息子と猫と、中国の山道を歩いている、中国に行ったこともないのに、絶対的な確信でそこは中国のとても綺麗な山奥、どうやら歩いてしか通れない、しかも、生活に密着した山道らしい。しばらく歩いていると、50mはあろうかとゆう巨大なアナコンダが道に寝ていた。が、もちろん襲ってくるわけで、必死に逃げるも猫だけ飲み込まれる、が、すぐ吐き出され、逆モヒカン状に頭から背中真ん中の毛だけがなくなった状態で、なぜか、生きて出てきた。
とゆう、ホラーとファンタジー、ドキュメンタリー要素もちょっとあるモノガタリなんだけど。まず、確信した中国の景色、(山の郵便配達とゆう映画がまさに思い起こされる:理想郷であり素晴らしい映画) 見たことあると思ったアナコンダ(中国にはいないはずだし) しかも50m、胴回り2m ってありえるのかと調べたら、最長でそれくらいらしい。は、潜在意識に残っているのか、出会ったことがあるので、夢といいつつ知っていることだったのか…
吐き出されたねこが、なぜ、背中真ん中が毛がなかったのか、はおそらく避妊手術の写真をみて、おなかあたりの毛が剃られているのを見たから、なのか…
夢は計り知れない時間の滞在意識の総集編、なのかもしれない。
アナコンダ、からまだアイデア湧いてこないけれど…。
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