
烏骨鶏20羽と一緒に暮らしている。
日中は庭や川のそばをうろうろし、夜になると小屋に入るので鍵を閉めて獣に襲われないようにし、また朝になったら開ける。米や残りごはんなどもあげるが、草や虫も食べている。
なぜ、烏骨鶏と暮らしているのか。卵が欲しいいとかそんな動機ではなくて、増え過ぎたので譲ってくれる人がいるってゆう機会に恵まれただけで、たまたまがこうやって色々な学びと、暮らしの糧カテでもあり、心の糧でもある。
卵を産まなくても、いてくれたらすでに良い関係になってきている。お久しぶりの、たった1羽のひよこちゃん誕生。前回[ようこそひよこちゃん] 前々回のひよこちゃんたち、総勢10羽超えてがカラスのご飯になってしまって、やっとこさの1羽が数日なんとか生き延びている。
カラスの羽対策[カラス肉片付き羽の効果やいかに]が思いのほか効力を発揮していて、電線や遠くからうろうろと狙ってはいるものの、すぐ近くまでは降りてこないようになっている。カラスや外的対策に徹底的になると、中の生き物たちの自由が削がれていくので、できる限り自由『といっても、すでにそれも人間目線でのエゴなのかもしれないが』を取りあげないようにしたい。
ひよこになるまでのとっても素敵な本があるので こちらも興味があればぜひ!読んでもらいたい→[たまごとひよこ] 生きてほしいひよこちゃん。