
右:パン屋さん 中:パン屋と同じ日くらいに焼いた自作 左:1番焼いて間もない自作
薪窯と昭和電気オーブン パン作りたった数日と何年にもわたるパン屋さん とゆう同じ土俵に立てないのに 恥ももう恥に思わないおばさんは あえて立ってみる
たまたまパン屋さんのパンをいただいたので食べ比べをしてみたら 味 食感 切り口切れ味 3種3様の個性が 単体を食べているよりよりわかりやすかった
味噌と同じで 同じ材料で作っても 大豆の茹で具合 混ぜる手や 保管場所によっても味が変わるように パンもかなりの振れ幅あってのおいしさなのね
そもそもの 主婦が気軽に作れるハードパンが目標だったので すでにそこは目標達成 あとは自分好みに 意識を練り込んでゆくだけ
次なる目標 普段のごはんのおかずにあう味のパン(おおよそ醤油ベースのおかずってことになる) ごはんのように単体でも愛すべき存在で おかずがいると 引き立てもエスコートもできる存在 1番は飽きない存在 そんなパートナーがいたらいい…パンの研究なのか 人生の迷宮入りしそうな問題解決研究なのか…とにかくつづく…