
鼻、たーかだかー。いつの時代のギャグだっけかな。私はなす子。

鼻、たーかだかー。いつの時代のギャグだっけかな。私はなす子。

初心者過ぎて恥ずかしいですが..敢えて載せて、自分の尻叩き。ペンペン!今の私には上出来。前回書いた、20数年独学研究している彼女に、6月にイーストで作るパン教室をしてもらいました。細かいポイントや実際に捏ねる所を見せてもらったり、生地の感じをさわったり。本もあるし、今やインターネットで調べられない事はないほどですが、ほんのちょっとの感覚の部分は、やはり経験してきた人に教えてもらうのが1番。 ヨガもそうしてきたように、初めはよいしょと尻叩きしてやってた事が、続ける事で、やらないとむずがゆいような、自分のペースでやっていけるように..パンもそんな風にできたらいいな。下手でも何でも、何をどうゆう風にして作ってるかがわかるのが安心できる、のが、やっぱり良くて、普通だけど特別な感じ、味わえます。地味に地味にゆっくりゆっくり、自分のペースで。

7年前にあもに名入れして買ったスプーンが欠けた。上のは2年弱、おんくんへの出産祝いでいただいた。カトラリーは木がいい!っと思い込んで10年余り。勿論見た感じも口に入れた時のひんやりしない柔らかさとか、やっぱりいいとは思うのだけれど、水分をよく含むから、欠けたり折れたり..極めつけに、40年くらいやってる自家焙煎珈琲やさんで見たデザインは勿論素敵で機能性にも飛んだ、今まで嫌いだったシルバー色のステンレスのスプーンを見た時、顎が落ちました。これ、驚愕、驚顎!も、も、もしや、金属製のもいんではないか?と。ホーローがいいわぁ、なんて思い込んで10年。確かに見た目はキュートすぎるほどキュート。でも使い続けてみて、やかんや鍋はガラス質が割れてさびてくるので、保存容器には◎で鍋やかんさんには、もう買い足すまいと。パンのいいのは天然酵母パンだ。っと思い込んで10年。最近出会ったすごく美味しいパンを作る人はイーストでも最大限のパワーを発揮。なんだ、イーストパンは悪ものではないじゃないか。彼女はパンを独学で20数年間こね続けているらしい。下手なパン屋よりパンにかける情熱すごいと思う。続けて見えてきたこと。最近、多いです。自分の今までの価値観揺さぶられております。

緑黄色と赤。それだけで、美味しそう。に見える色色マジック。日曜のお昼は外食したつもりランチ。ちょっと高級古代小麦のパスタにえぐみのない美味し〜いオルチョサンニータのオリーブオイルたっぷり。畑のルッコラとモロヘイヤ。贅沢だなぁ。古代小麦パスタもプリもっちりで美味です。とは言っても、毎度古代小麦パスタは食べてられない我が家。今日の夕飯のかき揚げの具は、玉ねぎジャガイモに、庭の食べられる草、数種と畑の菜っ葉でした。草はありがたい。あと ちょっと色味が欲しい時や、野菜がないとき、とりあえず、庭をうろついてみると、大概何か食べられるものが生えてくれています。しかもひとりでに。しかも摘んだらまたにょっこり伸びてきてくれるし!
この前の土曜に先週から小国町で期間限定で上映しているこの世界の片隅にを見に行ってきました。その中に、戦時中、配給がどんどんなくなって家族のおかずが作れなくなった主人公のすずが、雑草をたくさん色んな種類を集めてきて、どうにか美味しく調理する場面がありましたが、なんだか親近感が湧きまして、70年経っても変わらず生え続けてくれる草に感謝の気持ちすら生まれてきました..。多分世の中全般の感想は、大変だっただろうに、草しか食べられなかったなんて..同情..とゆうところでしょうか。こんな内容だとうちも同情されているのでしょうが,,笑。草が生えている所で今生きられていることに幸せ感じているので、堂々と!草を摘んで食べていられます。裸足のゲンや、火垂るの墓など、上映されなくなったものもある戦時中の生活背景が見えるアニメです。電化で、五感を使う暮らしで無くなってきた今の時代に子供達に見てもらうのはすごくいいと思いました。勿論大人も。暮らしぶりが昔のことのようだけど、ほとんど今にも通用することばかり。
パスタから草へ。草から映画へ。脈絡無いなぁ。わっはっは。

2つポッキリ入荷です。ヘアバンド、便利で私も、ほぼ毎日使っています。何がいいって、ちゃっと装着、それなりに様になるからいいです。寝癖だろうが隠してくれるし、前髪が落ちてきて、えーい、うっとぅしい、となることもないし。使うほど馴染むリネン。
1500えん

少しづつうちの畑の野菜が育ってきました。昨日のヨガ後に持ち寄りランチ。美味しいフォカッチャと雑穀ぱん(私はこの方のパンが大好き)とお豆のおかずを持って来てくれたので、私は野菜スープとポテトサラダとサラダ、ズッキーニのソテー。あと、パンにぬりぬりするトッピングいろいろ。トッピングがたくさんあると永遠に食べられてしまう不思議さ。オリーブオイル、はちみつ、豆乳チーズ、シナモン、塩などなど。ルッコラ 、レタスを収穫してもらって始めたランチ会。満腹です。美味しい気持ちのまわりには邪気はありません。それを囲んだ人の心にも。あー幸せ。
小国町から、車で3時間半、天草の五和町に行ってきました。
1番の目的は、天日塩を作られている自然食品研究会のはやさきさん。
初めて、はやさきさんの塩を食べて、塩で感動しまして、それ以来ずっと買わせてもらっています。いつか実際に行ってみたいと思っていたのですが、ストックが少なくなってきたので、今しかない!っと家族で天草のたびへ。
島の中でも端っこにある、自然食品研究会さん。海を見ながら、海風切って走るドライブは最高で、到着すると..コンパクトな小屋のお隣にでっかいヤグラような建物とビニールハウスが。
話を少ししてから、塩の作り方などの説明をしていただけることに。

海から汲み上げた海水をスプリンクラーのように噴水させて、落としてまた、汲み上げてを繰り返して、海水の濃度を上げてゆき..ある数値になると、今度はビニールハウスの中の棚の下段へ。

下段でじんわり蒸発し、濃度が上がってきたら、最後は棚の上段へ。

結晶になってる〜。すべて自然の成り行きにしか進まなく、量産できないこちら。塩になるまで2週間。雨時期冬場は作れないそう。今ではこの製法で塩を作っているところが日本で8箇所くらいしかないそうです。
こんな貴重な塩を使わせてもらっていたのかー..かなり感動しました。美味しいわけだ。
辛いだけでなく甘さも旨味もあるわけだ..
大自然に感謝するお塩。
事前にこちらに電話した時に、「塩を作っているところをみせてもらうことはできますか?」っと問い合わせたら、「塩作ってないよぅ〜、塩が出来てるとこね」っと言い換えた訳が少しわかった気が。
そもそも、個人で塩を作って販売してよくなったのが、平成9年とかで、「なぜにおっちゃん、塩を作り始めたんですか?」っときくと、本当は早期リタイア後、豆腐屋になりたかったらしいのだけど、その当時いいニガリが売ってなかったので、そこからやり始めたら、塩作りで手一杯なってしまったらしい。今後豆腐は?っと聞くと、「いやーもう無理やな」と。そうゆうイキサツ含め更に、はやさき のファンに!
あまりに感動したので、目の前の浜のゴミを、これまた落ちていたコンテナに一杯拾って帰りました。30分ほどですぐ満タンに。1番多いのはペットボトルと缶。塩のギフトもらいながら、人間はろくなもの落としてません。ついでに流木(旦那と私)やシーグラス(あもさん)も拾って、おんくんは裸できゃっきゃ言って水遊びして、家族それぞれ大満喫。あっとゆうまに時間が過ぎました。
食いしん坊の我らが、産直市や物産館、地元スーパーをはしごしまくった事は、皆まで触れまい。笑。産直市で面白ろすぎて、2時間ほど堪能でした。海の幸に、もう夏野菜があり、晩柑、不知火みかん、枇杷、いちごっと果物も多く、お肉も地域産。いやー、豊かです、天草。
帰りにぜっんぜん期待せずに寄った海中水族館 シードーナツ。お、お、おすすめです。かなり。いえ、天草に行ったら絶対寄ってください!お願いです!魚の名前や何科など生態系の説明書きが全て手書きで、しかも旬の時期やどうゆう食べ方が美味しいか、まで書いてくれています。小ネタいっぱい。初めてかも。あんなに水族館で説明読んだの。イルカもすっごく近くで見ることができますよー。(ちなみに我ら、他の海岸で自生のイルカを見ることができました。感動)
っと、塩づくり見学たびをかなり楽しんで終え、天草に夏にもまた泳ぎに行きたいなぁと妄想を膨らまし、次回のうね研修旅行はお酢づくり見学だ、っと妄想を膨らませ、まだまだ海風の余韻に浸っています。海はいい。やっぱり海がいい。

ハイセンスな落書き。なんでよりによって、寄り目と白目なんだろうか… おもしろいのでご紹介。くだらんくてすみま千円。
お多福さんから、こ多福さんになりました。いやー。身体がすっかり緩んで開いて、風邪の経過がかなりいいです。久しぶりに一昨晩しっかりヨガをしたけれど、まぁ気持ちよく曲がる開くで人生で今が1番柔軟です。風邪は身体を整えられる 絶好のチャンス。薬で押さえ込まず、「しっかり風邪の症状を経過させる」ことで、うまくできている身体は微調節モードへ。微調節を行いながら菌をやっつけたり、よりよく免疫力のある身体へと変化、もしくは、元の正しい状態へと、動いてゆくそうです。観察こそ発見閃き進化へのお導き。

手ぬぐい染めました。赴くままの柄で赴くままの色味。こうゆうのやってると、ドーパミンがすごいことに。全部好きで全部売りたくないけれど、お好きなものがあればぜひうねへ。
お多福ちゃんで 中止になった5月のヨガ。6月はまず7日にあります。こちらもぜひどうぞ。

お多福風邪ってかかると本当にお多福さんになるんだぜ。知ってるかい?ただいま絶賛お多福風邪中の37歳。はい私です。ゴールデンウィークに長女がお多福さんになって、「本当にお多福顔になるんやー」っと顔見るたびぷぷっと笑っていたら、先々週穏くんも半面お多福に。そして先週、耳下が痛いなぁ、もしや…と思っていたら、私へ。子供らは大して腫れず痛がらずでしたが、1番お多福になってるのは私で、2人とも半面お多福で済んだのに、完全なるお多福さんに進化しようとしているのも、はい37歳の私です。高熱ないので、普通くらいの動きをしてはいますが、耳下が腫れてると、違和感あるし、気になってしょうがない。ヨガもキャンセルしなくちゃいけなくて、申し訳ないし。最初は豆腐パスターで冷やしたりしてたけど、ずっとじっとしていられないし。あ。でも耳の中が痛いときに、ユキノシタ絞り汁を耳の中に入れろ!ってゆうのみたので実践してみたら、これ効きます‼︎!中耳炎痛い時もきっと効くはず。昨日は酵素風呂砂浴して、汗かいてすっきりしたのになぁ。今朝からもう片方が腫れだした。どんなに腫れてもいいから、長引かないでほしいなぁ。じわ〜っとお多福さん期間なんだもの。
学校からのプリントやら、義彦さんの仕事の図面やら、とにかくゴミ紙がいっぱいで、薪ストーブの焚付けに使っていましたが、なんだかもったいないなぁと思っていました。
で。

紙から紙を作ってみました。15年ほど前に行った和紙やさんで、「紙漉きキットハガキサイズ」を購入していた私は、その時から1度も使うことなく15年過ぎ、何度かの引越しの度に使ってないなぁ、でもいつか紙漉きしようと持っていたもので、ようやくようやくやっとこさに使用。
ザラ半紙くらい、荒くて真っ白すぎないくらい、もしくはもっと荒い紙が好きな私には、どこで見る紙も綺麗すぎて蛍光灯のようで、嫌いで。うねのお店のカードにする紙も探したけれど、どうも好きなものに出会えず。(沖縄時は月桃紙がお気に入りでした)とりあえずクラフト紙で大妥協していました。
と。毎日焚付けに使っている紙をもったいないと思いつつ 閃きが!「無いなら作ればえぇのじゃ〜」神さまからの御告げ。
こんな感じかなぁ..ってやってみたら、荒くて分厚くてごついけれど、蛍光灯紙よりは、むしろいい。コピー紙だけでは、印字しているもの使っても、まーだ蛍光灯のよう、なので、新聞混ぜてみたり、配合かえつつ、お試ししてみました。
た、楽しい 。
こちょこちょやってみて、気にいるのが出来てきたら、うね のカードにしよう。
ゴミも使い様で資源になる。川嵜家の家訓だな。
5月のよーがの日はこちら→ ●
あたたくなってきました。布おむつカバーもはちきれるほどの腹回りで、すくすく育ってます。穏くん。最近はカバー張ちきれなので、オムツはパンツ、よって、とにかくしょっちゅうお着替え。ついうっかり履かせ忘れてることもあるほど、履かせて脱がせて履かせて脱がせて…。ジェスチャーで、意思疎通もできるようなってきたので、おしっこうんちがでたら、パンツを持ってきたり、鼻をつまんで臭いの合図。笑
2日前に自分で初おまるでおしっこできました。

およよ?!座ってるじゃないの!と盗撮に。転ばないように左手はソファで支えているところもプププ。おまると髪型が同じ形にプププ。すると立ち上がり…

確認してる。笑。見に行くと、しっかり出てました。夏にすっぽんおまるだな。もう少し。おむつがとれるとだーいっぶ楽になります。
5月のよがの日更新しました→ ●

この時点まで良かったのに..ちょっと乾燥しすぎてしまった…がひとまず完成。あんぱんの上にチョンとつけたい。
塩漬けして、酢漬けして、干して、塩漬け。
もったいなくて食べられない部類の保存組。もったいないなんて言わずに、綺麗なうちに食べてしまおう。

種まきや苗の植え付けやら、草取りやら。晴れとると、土いじりしていないと罪悪感すらでてしまう、この季節。世間はゴールデンですが、田舎の人は田んぼに畑に大忙しにしています。明後日くらいに雨予報なので、我が家も今日は苗植えたり、種まきしたり、で、明日から鹿児島は霧島へ。ちょっくら世間に便乗して小旅行です。うちの庭。今年は、ご近所の竹細工職人さんにご指導、お手伝いをお願いして、人も入れる大きさの竹籠の巣を作ってもらいました。写真はまだ未完成ですが、すでに素敵。ここに、ゴーヤやへちま、きゅうりさんに伸びてもらって、遮熱して、中でお茶できる日陰が出来ればなぁと。。うまくいくかはおたのしみ。籠好きにはたまらない光景です。うむ。

クレソン、車で2分のとこにたんまりで今年はクレソン祭り。ピリリのクレソンたまらん旨さ。わらび、子供はあんまりなようで食べないので、1束いただいたので、今年はわらび採りなし、かな。たけのこ、2日おきに誰かにいただいているような…たけのこも祭り状態。八重桜、今年は遅いながらにお隣さんの裏庭から花びら頂戴し、塩漬けに挑戦。葉っぱも漬けたら桜餅祭りだ。毎日、スギナ、よもぎ採りに精をだし、烏骨鶏が来て掘り返して、砂漠のように乾燥したうちの畑に、よそから狩ってきた草をひたすら上乗せしてる。ひたすら草取り。もうすぐドクダミも伸びてくるな。春は忙しい。けれど、長い冬から抜けた小国では、春のすべてが、贅沢三昧贅沢時間。春うらら。
息子くんが、歩き始めてから、2人で買い物に行くのがひじょーぅに億劫になってきていて、お昼寝時間前に車に乗せて、寝てる間にパーッっと終わらせていた最近。そもそも10-14日に1回くらいしか買い物行かないのだけど(そろそろ買い物に行こうかな思ったら、いただきものが舞い込んでくることもあり、乾物や豆乳、豆のストックもあり、お豆腐やさんにお勤めのお隣さんもいて、頼んで買ってきてもらったりと、意外と食べるものがあるのです)今日は久々お買い物。

行きたいお店があったので、うちから20分の大分玖珠へ。ホームセンターでレモングラスやセージの苗を買い、リサイクルショップで掘出し物発見し、昔ながらのパン屋でパンを買い、耳を貰い!100円ショップでハサミを買い、JAで野菜と地粉と米粉を買って、今日のお目当 jatkaa coffeeさん へ。インドのムンバイ駅を思い出す圧感の豊後森機関車庫 の目の前にある珈琲やさん。メニューを見せてもらうと、沢山あったのですが、深入りで自然栽培でウガンダ産ってのがあったので、お願いしてみたところ、ネルでドリップしてくださり、苦味が好きな味だったので豆も買ってみました。珈琲や他のお話も気さくにしてくださり、店主さんのほっこりした感じに癒されて、こんなに近くに美味しい珈琲が飲めるところが見つかってラッキーだなぁと帰路につきました。
さて。お買い物中のおんくんは、行くよーとゆうと着いてきたり、待っててとゆうと待機したり、言葉が随分理解できてきて、ベビーサインもできたりで コミュニケーションの幅がすごく広がり意思疎通が出来るので、今までのように、「連れて行く 」から「一緒に行く」に変わってきている事を、今日は感じました。あっとゆうまに育ってるなぁ。
ハラリらハラリろハラハラリ〜。最近カカオの魔法にかかってしまいました。とゆうのも。去年沖縄友人から頂いた、Timeless Chocolateのカカオ豆のローストを初めて食べてから、「甘いチョコレート=カカオ=あんま体によろしくないおやつ」っとゆうイメージから、こんなにカカオって美味しかったんやー!!っとそれはそれはおったまげ、「カカオ=ぎっとり甘くないほどよい苦味=非常に体によい豆類」とゆうイメージに変わっていたところ、先日うねに来店されたお客様からおすすめされたお店が、「カカオ研究所」とゆうところで、おすそ分けしてくれたヒトカケのチョコがかなりハイエナジーーでびっくりの美味しさだったので、さっそく行ってきました。

耶馬渓の方が作ったとゆう、かわいいタイニーハウスにコンパクトながら、素敵で充分な車内では全部試食があって、どれも買いたいであったけれど、ぐぐぐっとしぼって、ニブと1番好きだったベトナムカカオのチョコレートを購入。 苦味でもなく甘みでもなく、1番印象に残る酸味こそが、カカオ研究所のオーナー夫妻がカカオの虜になった味なのだとか。本来、カカオは発酵食品らしいのです。今まで苦いか甘いかの2次元でしかなかったのに、酸味が加わり3次元に4次元にも、膨らんだカカオ話。また行きたいな。カカオの魔法が溶けないうちに。
うねの裏番組で視聴率低く..じわじわと公開中ーうね くらしのよろずや
ネットでビジネスするほどでもないけれど、こんな風なのがある..っとゆうのがわかったほうが嬉しい方もいるかなぁなんて、思いつつ。その商品の良いところを伝わりやすく親しみやすい文字にして紹介するおもしろさと難しさの学びでもあります。
まだ置いているものはあるけれど、なにせ、写真を撮れるチャンスは穏くんが近寄ってない(邪魔するし)そこそこ晴れた(照明ないので)9-15時の間(ipad撮影のしょぼさで暗くなると撮れないし光が綺麗だから)の 結構狭き門のシャッターチャンス。
ので、じわっとゆるっと更新です

ここはインド ダージリン。インドの街角商店は本当に良い。買えないものがないくらい日用品幅が広い。豆も野菜も量り売り。タバコも1本から。うねの目指すはここ。いつか、余分な隙間がないくらいに、壁一面天井までぎっちり商品詰め込んだお店ができたらいいな、っと思う。
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4/10まで春休み中でよがはおやすみです。10日以降の予定はまだ未定ですが、ご希望ある方は是非連絡くださいませ →4月のよがの日