子宮口

先週の段階でもう子宮口が3cm開いてる!っと助産師さん。このまま予定日までいく場合もあるけど、もういつ陣痛きてもおかしくないし、陣痛きたら速いよー。とゆう感じで、さすがに身体もだるさや、お腹の張りもでてきて、今までどうりにはさすがに動きにくくなってきました。出来るだけ朝一の動けるタイミングで掃除と畑見回りとヨガとをやって、あとは休み休みでこちょこちょ動いてます。

子宮口

さてさて、そもそも子宮口ってどこあるの?って感じですが、普段は閉じていてその厚み3-4センチらしい。それがみょーんと子宮が伸びていくことで薄くなって終いには隙間ができるとゆうことらしい。それと赤さんと羊水やらが入っている袋はピタッとくっついていて、子宮口が開くにつれ、その袋とが剥がれていくため、子宮口7ー8センチくらいの時に、おしるしとゆう出血があるんだって。今回妊娠では解剖学的に少し自分なりに調べたりしたことが、5年前の妊娠出産の経験と重なってすごくわかりやすく、体の中で見ることができない子宮などを短に感じることができた。エコーも3回くらいしかみてないことで、赤さんの動きを敏感に感じられたし、骨盤の動きも5年前より格段に感じた。おそらく当日は骨盤とさらに背骨の動きも感じられるのではないかと期待。と、ゆうのは、腰椎5番だったか?が子宮と排泄に重要な動きをしてくれるらしい。病院では陣痛きたら予め下剤を飲んで、いきんだときにいわゆる「うんこ」がでないようにすることもあるらしいけれど、それは薬使わずとも自然と排泄機能がが事前に働くようにできているよう。5年前そんなことは知らなかった私の体も、陣痛きて、痛い時にもかかわらず、う:::ーーーなんでいまうんこやねん!!とゆうタイミングで排泄機能が働きました。腰椎5番が動いたせいで、うんこもらすことなく、子宮口もちゃんと開いてくれた。とゆうわけ。なんてうまくできてるんだ〜っと腰椎説を聞いたとき大納得してしまいました。

分娩キット

とゆうことで、助産師さんも間に合わない可能性もある(最初からそれ前提でしたが)ので、分娩キットなどを置いていったのと、いざ!のときのレクチャーを旦那と受けました。これもまた、5年前を思い出し、そうやったそうやったと再確認。とにかく私は産むのではなく待つのだった!予定日はあくまで予定日。出てきたい日は赤さんが決めるのだ。あとは待つのみ。。。

 

……………

出産後 記録をまとめました↓

::子宮口・GBS・ビタミンK2シロップ /世の妊婦さんへ::

“子宮口” への3件のフィードバック

  1. のんちゃ〜ん
    お月様が大きく明るくなってきたから、もうすぐだなぁ〜と思ってました☆
    先日、小国まで行ったのだけれど友人達と一緒だったので、のんちゃんちは断念。結局出産までには行けませんでしたが、出産、味わい深いひと時になりますように。

    1. 星のしずく:みかりん

      あらぁー残念でした。うちは夏が絶対見どころなおうちなので、産まれてからの寒くなる前ぜひ遊びにきてくださいね。
      にしても、去年は2日くらいしか暑いなぁと思わなかったのに、今年は妊婦だからか、毎日暑くて暑くて…もうちょいですが、二分した方が実は更に暑いんだよなぁ〜。

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