お土産でもらったカステラの切れ端

今日、職場の人が、カステラの切れ端をお土産に持ってきてくれました。

実家に帰ったときに、実家の近くにあるカステラ屋さんで買ってきてくれたのだそうです。

カステラの切れ端は、ぼろぼろのものもあるのですが、今回お土産でもらったものは、きれいなカステラでした。

既に切ってあるカステラだったのですが、大きさはやはり切れ端だけあってばらばらでした。

薄いのもあれば厚いものもありました。

なので、食べるときには、なるべく薄いものからとるようにと気を使いました。

同僚は、昨日からカステラが食べたいと思っていたらしく、「奇跡だ」と言っていました。

喜んで食べていたようです。

長崎と言えばカステラなのですが、有名なカステラ専門店のカステラは結構いいお値段です。

ちょっとしたロールケーキより高い場合もあります。

もちろんその分美味しいです。

そのため、あまり専門店のカステラを口にすることはありません。

今日のように誰かのお土産でもらって食べるということがほとんどです。

今回のカステラの切れ端は、カステラの専門店のカステラでした。

そのため、切れ端でも十分美味しく頂きました。

カステラは、作るお店によってカステラの下にざらめがついているカステラとついていないカステラがあります。

今回のカステラは、ざらめがついているカステラでした。

私はざらめがついているほうが好きだったので、大満足でした。

あの、ざらめが美味しいなと思うのです。

あまりにたくさんついていると甘すぎてちょっと‥と思うのですが、ほどよくついているととても美味しく感じるのです。

今日のカステラは、ぱらぱらとざらめがついている程度だったので、まさに私好みのカステラでした。

余っていたので、もう1つ頂いてしまいました。

またしてもデブ一直線です。

私の職場は、お菓子をもらうことが多いので、いるだけで太ってしまいます。

5月に新しく入った人も既に太ってしまったと言っていました。

今回のカステラを食べて、カステラは切れ端で十分だなと思いました。

お土産に持って行くならばやはりきちんとしたカステラでなければいけませんが、自分で食べたいと思ったときは、今度から切れ端を買ってみようかなと思いますした。

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番組表の盲点

先週末に、大変楽しみにしていたテレビが放映されました。フジテレビの27時間テレビです。

今年は司会がタモリさん。笑っていいとものメンバーが団結して番組を作っていくという企画でした。笑っていいともには、なにげに有名なタレントさんが多く出演しているので、 27時間飽きることなく夜中も楽しませてくれるだろうと思い、私はいつ見てもいいように録画をすることに決めたのです。つまらない所は後から飛ばせばいいと思っていました。

私はテレビのリモコンを持つ番組表を表示させ27時間テレビのところを表示させてから録画ボタンを押しました。これで27時間連続で録画できているに違いない、これで安心だと思って私は眠りにつきました。

よくさん目を覚まして何気なくテレビ画面のほう見てみると、何か不自然な感じがしたのです。録画してあるはずの表示である赤い灯りがついていなかったのです。一体どういうことだろう、録画できていなかったの?残量が足りなかったのかな、などと色々と頭をかけめぐり若干パニックになってしまい確認してみました。

すると、指定した番組表で録画自体はきちんとできていました。しかし、イケてないことに番組表で表示される番組は午前零時、午前3時、午前5時と小刻みに番組表が分割されてしまっており、予約をする場合はそれぞれの番組表で細切れで予約をし直さないといけなかったことに気がつきました。一つの番組でも番組表上は幾つかに分かれていたということなのです。

私はこの番組表の構成自体に腹が立ちました。てっきり一番組だと思い込みそれで大丈夫だと思い込んでしまったのです。ですが、これは私が悪いのではないと思いました。そそっかしい部分は反省しなくてはいけないけれど、こんなに細切れにして一体どういうつもりだとどこに怒りをぶつけてよいかわからず、一人でイライラとしてしまいました。

結局見たい深夜の時間帯は全く録画されて痛かったので大変落ち込みましたが、数時間後にyoutubeで誰かがアップしていてくれたのでそれで早速放送も見ることができましたので、私自身の気持ちもスッキリとしました。

次回以降は、録画をする際はきちっと番組表を隅から隅まで確認しなくてはならないなと思ったのです。